行政書士独学 会社法の勉強法 / 行政書士試験 独学で合格!4ヶ月

2009年07月22日


行政書士独学 会社法の勉強法


会社法5問ですね。

勉強方法に悩む分野です。
会社法は、会社の設立、機関、株式会社、持分会社、解散、商法・・・と範囲が広く、勉強時間と得点は比例しにくいと思います。

実務でも関係の強い株式会社が中心になると思いますが、昨年は「匿名組会」というレアな問題が出題されました。ライブドア事件の影響ですね。

基本書も会社法に関する記述は少ないです。おそらく、予備校、出版社側もこれ以上、書き出すときりが無いということだと思います。
会社法の条文は1000条近いですし、引用、が多いのでとても読みにくいです。

そこで、
私は、割り切って、基本書と、模試問題に絞って勉強しました。
というか、時間がなくこれしかできなかったのです。

基本書は少ないのですぐ読めます。模試の問題は

行政書士LEC全国公開模試

2009年版 出る順行政書士 直前予想模試

ラストスパート行政書士直前予想問題集〈平成21年度版〉

LECの公開模試で4回分、LEC、TACの予想問題で6回分の問題があります。合計10回分です。50問。

これらの50問を解説も含めてしっかり理解する。

これでいいと思います。ただしこれらの模試問題の範囲から出題されたときは確実に解答することです。

まずは、確実に得点ができ、記述式でも可能性の高い、行政法、民法、憲法ですね。

受験勉強のバランスは短期合格には欠かせません。









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